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リーグ・オブ・レジェンド · v16.13.1

ルーン

1/1

汎用ルーン

OP.GG の通常推奨。マッチアップに応じて切り替わりません。

対抗ルーン

通常ビルド

靴
スタート
›
コア
››
終盤
›

ルーン/ビルドの考え方

征服者を持っていく。不死の握りは持っていかない。不死の握りは序盤のレーン戦ではプレッシャーが少ないが、中盤のダメージが不足し、レネクトンを相手にできない。征服者は中盤のダメージを補い、彼と戦うための資本となる。 スタートアイテムはドランの盾を検討。その回復とミニオンコントロール能力を活かし、頻繁にミニオンを攻撃して回復することでプッシュしてしまい、ミニオンラインが不利になるのを防ぐ。

ルーンのバリエーション

  • 征服者を持っていく。不死の握りは持っていかない。不死の握りは序盤のレーン戦ではプレッシャーが少ないが、中盤のダメージが不足し、レネクトンを相手にできない。征服者は中盤のダメージを補い、彼と戦うための資本となる。
七寸

フィオラ vs レネクトン · トップ対局

01

基本戦略

レネクトンは怒り状態でのプレッシャーが強く、フィオラのWのクールダウンが長いため、トレードの機会が限られ、少しのミスでやられてしまう。常に緊張感を持って戦う必要がある。
02

ゲーム時間による有利/不利

1~3レベルレーニング期6レベル中盤移行チームファイト期

4:6割

4:6割

4:6割

6:4割

4:6割

1~3レベル:レネクトンの怒り状態でのプレッシャーが強く、フィオラのWのクールダウンが長く、トレード不利レーン戦:レネクトンのスキルクールダウンが速く、フィオラがWを使った後のトレードは非常に不利6レベル:レネクトンはアルティメットでバーストが高く、フィオラは戦いにくい中盤:レネクトンがアルティメットなしでは脅威が大幅に減少、フィオラが積極的にプレッシャーをかけられるチーム戦:レネクトンは怒り状態のWで強力なCCを持ち、フィオラは即死しやすい
03

上手いレネクトンプレイヤーの動き

  1. 1

    怒り状態のQトレード

    レネクトンはあなたのWを誘い出した後、怒り状態のQを使ってくる。Wを軽々しく使わないこと。彼のQのクールダウンはあなたのWより速いので、距離を取って牽制すること。

  2. 2

    WによるCCコンボ

    レネクトンはあなたのQやWのクールダウン中に怒り状態のWでスタンさせ、一気にコンボを決めてくる。スキルがないときは近づかないこと。

  3. 3

    EでWを回避

    レネクトンはEであなたのWを避ける。急いでWを使わず、彼がEを使った後にWを放つこと。

04

セクション別詳細ガイド

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